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子供のその後

あらためて思いますけど、子供の成長って早いですよねぇ。

クチュクチュで生まれてきたからだもそれなりになってきたし、時折見せるあのニヤッという表情が疲れて帰ってきた私を癒してくれます。

ふたり目が生まれたことでなおも夫婦間ではいろいろと会議のネタになってはおりますが、やはり兄弟というものがあって子供も成長できるわけですから、私は必要であったと結論付けられる人生を目指してがんばっていきます。

これで我が家も、あの柳沢先生の言われるような健全な家族になったわけでして、あとは食っていけるようにがんばるまでです。

でも、金利引き上げはちときついですわ。

預金金利は引き上げて、ローン金利はゼロ金利が理想ですぅ。

日本で文化大革命が起これば、真っ先に日銀総裁が狩りにあうこと間違いなし。

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産まれました

ようやく産まれました。

2月13日午後2時35分、3,610kgの大きな赤ちゃんでした。

生まれた容姿では、ひとり目の娘よりも目鼻立ちがしっかりしています。

でかしたぞ! 私的妻子!

さあ、問題は長女のこと。

典型的な母子なので、『ママァ、いない。母といっしょに寝るぅ。』

などと、聞き分けのないことを言って私を困らせます。

まあでも、散々泣きわめいた挙句に疲れたのか、眠りました。

こうして私の長い一日は終わりました。

さあ、仕事に励むか!

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今日はなんとかなるでしょう

今朝、4時頃に部屋の電気がついてそれで私は起こされた。

妻はどうやら陣痛に耐えられなくって、起きたらしい。

私も眠りが浅かったのか、目が覚めてしまった。

どうやら今日が生まれる日のようである。

午前中病院に行っていっしょにいたのであるが、女性にしかわからない痛みを傍から見ているというのは、なんとも・・・・。

人が死ぬとき、生まれるときというのは日が上るときと沈むときっていうから、これから日が沈む午後4時くらいになるのであろう。

仕事休んじゃったなぁ。

こんなとき、平気な顔をして仕事をしている旦那って、馬鹿呼ばわりされるのでしょう。

こんなとき休んで、それを理由にボーナスの査定なんかに利用する会社って、シブチン呼ばわりされるのでしょう。

義理を欠かなきゃやっていけない会社って、その会社の経営者は病んでいると私は思います。

表現の自由につき、ご容赦ください。

アーメン

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出てこないねぇ

今日も生まれませんでした。

予定日は2月5日だというのに、遅れています。

女の子は予定日よりも遅れるということらしいですが、やきもきしますね。

この連休中になんとかして欲しいと勝手に旦那としては考えていますが、出てこないものは仕方がない。

今度の週末まで待ってもらえますかねぇ。

待ってもらえないのも、子供というものか。

安産でお願いしますね。

では休みますか。

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本日、ブログを開設しました。

皆さんこんにちは、杜国朝です。

今日、ふとブログをはじめてみようと思っていろいろと調べていたのですが、このココログさんでお世話になることになりました。

これからやっていくのに際して、面倒なものではいけませんからね。

さて、私のところの近況ですが、もういつ子供が生まれてもおかしくはない状況になっています。

そうホームページには書いてきましたけど、妻にその兆候らしきものが現れていないんです。

この連休でなんとか生まれてくれれば、なんて親孝行な子供だと思ったものなのですが・・・。

ここ何日かのことでしょうから、生まれましたら、ここでご報告させていただきます。

ふたり目の子供に関しては、ひとり目がとにかくうるさい娘なので、少し静かな私想いの子供になればとは期待しているところであります。

それともうひとつ。

私のサイトのひとつであります、『中国国際結婚紹介所』 を大きくリニューアルしました。

もうご覧になられた方もあることでしょうが、整理されてきれいになったでしょ?

中国人女性を扱った紹介所さんはもちろんのこと、今回からは中国の周辺国の女性を扱ったところも採りあげていくことにしました。

私の興味はいま、ロシアに注がれています。

近頃はシャラポアに釘付けです。

先日の東レパンパシフィックオープンテニスでの、杉山愛選手との試合をみていて、やはり格の違いというものを見せつけてくれました。

とにかく手加減しているわけではないのでしょうが、表情に本性を剥き出しにしているような醜いものが見えないこと。

あれは生まれながらの美貌の証拠です。

腋毛の処理もしっかりしていたし、試合後のインタビューもロシア語かと思っていたら、流暢な英語でした。

私的には、ロシア語を想定していたのですが・・・。

シャラポアみたいな女性を扱っているロシアの国際結婚紹介所はどんなものかなって感じで、扱ってみることにしたわけです。

その他、いろいろと特集を組んでやっていきますので、皆さんもぜひ訪問してくださいね。

それでは、また。

杜国朝でした。

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